読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

わたしの、ものさし

私の見たこと、聴いたこと、感じたこと、を書いています

桃太郎:自動翻訳編(原文・日本語→英語→日本語)

ウエブの自動翻訳を使うと、しばしばとんでもない文章になることがあります。
ここではおなじみの昔話「桃太郎」をgoogle翻訳を使い「原文(日本語)」→「英語」→「日本語」にしてみました。
2回の翻訳を経た文を眺めると「うん?ああ、そうなるのか・・・」の繰り返し。
ただ、笑えます。破壊力あります。

-----------------------------------
【原文】

むかしむかし、あるところに、おじいさんとおばあさんが住んでいました。
おじいさんは山へしばかりに、おばあさんは川へせんたくに行きました。
おばあさんが川で洗濯をしていると、ドンブラコ、ドンブラコと、大きな桃が流れてきました。
「おや、これは良いおみやげになるわ」
おばあさんは大きな桃をひろいあげて、家に持ち帰りました。


そして、おじいさんとおばあさんが桃を食べようと桃を切ってみると、なんと、中から元気の良い男の赤ちゃんが飛び出してきました。
「これはきっと、神さまがくださったにちがいない」
子どものいなかったおじいさんとおばあさんは、大喜びです。
桃から生まれた男の子を、おじいさんとおばあさんは桃太郎と名付けました。
桃太郎はスクスク育って、やがて強い男の子になりました。


そしてある日、桃太郎が言いました。
「ぼく、鬼ヶ島(おにがしま)へ行って、わるい鬼を退治します」
そして、おばあさんにきび団子を作ってもらうと、鬼ヶ島へ出かけました。
旅の途中で、イヌに出会いました。
「桃太郎さん、どこへ行くのですか?」
「鬼ヶ島へ、鬼退治に行くんだ」
「それでは、お腰に付けたきび団子を1つ下さいな。おともしますよ」
イヌはきび団子をもらい、桃太郎のおともになりました。
そして、こんどはサルに出会いました。
「桃太郎さん、どこへ行くのですか?」
「鬼ヶ島へ、鬼退治に行くんだ」
「それでは、お腰に付けたきび団子を1つ下さいな。おともしますよ」
そしてこんどは、キジに出会いました。
「桃太郎さん、どこへ行くのですか?」
「鬼ヶ島へ、鬼退治に行くんだ」
「それでは、お腰に付けたきび団子を1つ下さいな。おともしますよ」
こうして、イヌ、サル、キジの仲間を手に入れた桃太郎は、ついに鬼ヶ島へやってきました。


鬼ヶ島では、鬼たちが近くの村からぬすんだ宝物やごちそうをならべて、酒盛りの真っ最中です。
「みんな、ぬかるなよ。それ、かかれ!」
イヌは鬼のおしりにかみつき、サルは鬼のせなかをひっかき、キジはくちばしで鬼の目をつつきました。
そして桃太郎も、刀をふり回して大あばれです。
とうとう鬼の親分が、
「まいったぁ、まいったぁ。こうさんだ、助けてくれぇ」
と、手をついてあやまりました。
桃太郎とイヌとサルとキジは、鬼から取り上げた宝物をくるまにつんで、元気よく家に帰りました。
おじいさんとおばあさんは、桃太郎の無事な姿を見て大喜びです。
そして三人は、宝物のおかげでしあわせにくらしましたとさ。めでたしめでたし。


----------------------------------------
google翻訳 原文(日本語)→英語】
Once upon a time, in a certain place, and there lived a grandfather and grandmother.
The old man on the lawn to the mountain, the old woman went to the selection to the river.
When the old woman is the laundry in the river, Donburako, and Donburako, a large peach has been flowing.
"Oh, it'll never be a good souvenir."
Granny picked up a large peach, took home to home.


Then, when the old man and the old woman try to cut the peach to eat a peach, what, a good man of the baby of energy from within came jump out.
"This is surely, we must have God gave me."
Grandfather and grandmother did not have children is a great joy.
The boy was born from the peach, the old man and the old woman was named Momotaro.
Momotaro is growing vigorously, now soon strong boy.


Then one day, Momotaro said.
"I, went to Onigashima (Onigashima), and then getting rid of the bad demon"
Then, when the get to make a grandmother acne dumpling, I went to Onigashima.
In the middle of the journey, I met the dog.
"Mr. Momotaro, where to do you go?"
"To Onigashima, I'm going to Oni"
"Then, a sure one millet dumpling that you gave to your waist. You lit me"
The dog got a millet dumpling, now accompany Momotaro.
And, this time came across the monkey.
"Mr. Momotaro, where to do you go?"
"To Onigashima, I'm going to Oni"
"Then, a sure one millet dumpling that you gave to your waist. You lit me"
And in turn, I came across pheasant.
"Mr. Momotaro, where to do you go?"
"To Onigashima, I'm going to Oni"
"Then, a sure one millet dumpling that you gave to your waist. You lit me"
In this way, dogs, monkeys, Momotaro, which got a fellow of pheasant, came finally to Onigashima.


In Onigashima, side by side treasures and feast stole demon who is from the nearby village, it is in the midst of a drinking bout.
"Everyone, I Do not make a mistake. It, Kakare!"
The dog bite to the buttocks of the demon, the monkey scratching the back of the demon, pheasant was poking the eyes of the demon in the beak.
And Momotaro is also a rampage by turning pretend sword.
Finally the boss of the demon,
"What a bummer §, what a bummer § it. This san, help Kuree"
If, I apologized with a hand.
Momotaro and dogs and a monkey and pheasant, picking the car a treasure that was taken from a demon, I went back to the lively house.
Grandfather and grandmother is overjoyed to see the safe form of Momotaro.
And the three men were living happily thanks to the treasure. Hail Hail.


----------------------------------------
google翻訳 英語→日本語】(文字化けしている箇所はそのままにしています)

むかしむかし、ある特定の場所に、と祖父と祖母が住んでいました。
山の芝生の上に老人が、おばあさんは川への選択に行ってきました。
おばあさんは川で洗濯物である場合には、Donburako、およびDonburako、大きな桃が流れていました。
「ああ、それは良いお土産になることは決してないだろう。」
おばあちゃんは、大きな桃を拾って家に家に取りました。


老人と老女は桃を食べて桃をカットしようとすると、その後、どのような、内からのエネルギーの赤ちゃんの良い男が飛び出してきました。
「これはきっと、私たちは、神が私に与えている必要があります。」
子供を持っていなかった祖父と祖母は大きな喜びです。
男の子は桃から生まれた、老人と老女は、桃太郎と名付けました。
桃太郎は、積極的に今すぐに強い少年を成長しています。


そしてある日、桃太郎は述べています。
「私は、鬼ヶ島(鬼ヶ島)に行き、その後、悪い鬼を退治します"
祖母のにきび団子を作るために取得するときに、私は鬼ヶ島に行ってきました。
旅の途中で、私は犬に会いました。
"ミスター桃太郎は、どこに行くべきか?」
「鬼ヶ島に、私はONIするつもりです」
「そして、あなたがあなたの腰に付けたことを確認1キビ団子を。あなたは私を点灯しました」
犬はキビ団子を持って、今桃太郎のお供。
そして、この時間は猿に出くわしました。
"ミスター桃太郎は、どこに行くべきか?」
「鬼ヶ島に、私はONIするつもりです」
「そして、あなたがあなたの腰に付けたことを確認1キビ団子を。あなたは私を点灯しました」
そして今度は、私はキジに出くわしました。
"ミスター桃太郎は、どこに行くべきか?」
「鬼ヶ島に、私はONIするつもりです」
「そして、あなたがあなたの腰に付けたことを確認1キビ団子を。あなたは私を点灯しました」
このように、犬は、サルは、キジの仲間を得た桃太郎は、鬼ヶ島にようやく来ました。


鬼ヶ島では、サイド宝物やごちそうによって側は近くの村から誰であるか、それは酒盛りの真っ只中にある悪魔盗みました。
「みんな、私はミスをしないでください。それを、Kakareを!」
犬は悪魔の背中を掻くサルは、キジはくちばしで鬼の目を突くた、悪魔のお尻にかみます。
そして、桃太郎はふり剣を回して大暴れでもあります。
最後に、悪魔のボス、
「残念の§は、どのような残念ながそれを§どのような。これさんは、Kureeを助けます」
場合、私は手で謝罪しました。
桃太郎と犬と猿とキジは、車悪魔から取られた宝物を摘み、私は戻って活気のある家に行きました。
祖父と祖母は、桃太郎の安全な形を見るために大喜びされています。
そして、3人の男性は喜んで宝のおかげで生活していました。雹雹。